2009年10月26日

今週の東京市場は上下どちらかに放れる可能性も

23日の米市場は反落。
テクノロジーや小売大手が底堅いなか、
工業大手のさえない決算が相場を圧迫しました。

ダウ 9972.18ドル −109.13
S&P 1079.60ポイント −13.31
ナスダック 2154.47ポイント −10.82

シカゴ日経平均先物終値/ドル建 10255円
大証終値比 −35円

今週の米市場は
本格化する企業決算や経済指標で
一段上の手がかりが示されなければ
強気筋も弱気姿勢に転換のおそれ。
経済回復への加速を確信できる
決定的な手掛かりが求められています。
特にGDPは
現在の上昇が本物かどうかを裏付ける材料となりそうです。

今日の東京市場はもみ合いの見込み。
23日米市場が反落、原油価格など商品市況が軟化。
リスク資産は全般的に
利益確定売りの流れとなっているようです。

今週後半から国内企業決算発表と米GDPや
国内鉱工業生産などの経済指標発表を前に
材料乏しく動意にかける展開となりそうです。

今日の日経平均予想レンジは
10100円−10350円

今週の東京市場は材料目白押しで
上下どちらかに放れる可能性があると見られています。
一方で海外株や為替次第という声も。

今週の日経平均予想レンジは
10000円−10700円

注目は売上高や通期見通し。
米企業決算で先回り的に買われている銘柄も多く、
株式回復は織り込み済み。
ただ堅調なだけでなく、通期見通しを上方修正できるか。
更に、下期見通しも上積みされるかが注目とか。

為替予想レンジは
ドル91.50−92.50円

上昇含みとなっている長期金利の動意が焦点となっています。
円金利の上昇は為替市場では円買要因ではありますが、
財政問題が意識されれば円売り材料にも。

外資系証券会社寄り前注文状況は
130万株の売り越し。

今日の東京市場寄り前板状況は
キャノン買い優勢。
ソニーはやや売り優勢。
トヨタは売り買い拮抗
大手銀行はまちまち。

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2009年10月23日

米株式市場は反発 底堅い企業決算受け

米市場は反発。

週間新規失業保険申請件数が予想を上回ったこと、
8月住宅価格指数が予想外の下落など
朝方は下落して始まりましたが、
主要企業の好決算に引けにかけて上昇。
銀行、保険が上昇を主導しました。
企業の収益性が安定してきたとの見方を裏付けるかたちに。

ダウ 10081.31ドル +131.95
S&P 1092.91ポイント +11.51
ナスダック 2165.29ポイント +14.56

シカゴ日経平均先物終値/ドル建 10355円
大証終値比 +85円

今日の東京市場日経平均は反発の見込み。
米市場の上昇や
来週以降に本格化する国内企業決算への期待から
買い先行が予想されています。

為替が円安基調となってきたことで
主力株が買われやすいほか
米市場で上昇を主導した金融株が物色されやすいとか。
ただ、引き続き材料難の中、
週末も控えて様子見ムードも広がりやすく、
値動きは小幅にとどまりそうです。

日経平均予想レンジは
10200円−10400円

為替予想レンジは
ドル91.00−92.00円
ユーロ1.4960−1.5060ドル
ユーロ136.50−137.50円

ドルは91円前半で底堅い動き。
今日もドル買い戻しの流れは続くと見られています。
ユーロは14ヵ月ぶりの高値に迫っているものの動きは緩慢。
欧州通貨は様子見となる可能性も。

外資系証券会社寄り前注文状況は
510万株の買い越し。

今日の東京市場寄り前板状況は
前日の米市場で金融株が上げを主導したことから
東京市場でも銀行株の上昇が期待されています。
現時点では三井住友、みづほは売り買い拮抗。
三菱UFJは買い優勢。

主力株ではソニーは買い優勢。
キャノン、トヨタは売り買い拮抗。

国際帝石は買い優勢。

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2009年10月22日

米株式市場続落 終盤にかけて売りが広がる

米市場は続落。

ドル安を背景に資源株が買われ、
モルガン・スタンレーやヤフーの好決算で
企業業績への期待が高まり、
プラス圏で推移していたものの
著名アナリストのウェルズ・ファーゴの投資判断引き下げ、
ボーイングの失望誘う決算などをきっかけに
終盤にかけて売りが広がりました。

市場は悪材料に敏感になっている。
と言う指摘もあります。

ダウ 9949.36ドル −92.12
S&P 1081.40ポイント −9.66
ナスダック 2150.73ポイント −12.72

シカゴ日経平均先物終値/ドル建 10270円
大証終値比 −60円

今日の東京市場日経平均は続落の見通し。
米株安や鳩山政権への失望感から小安く寄り付き、
以後もみ合いの展開が予想されています。
ただ、日本企業の中間決算においては
上方修正が期待されているほか、
原油価格の上昇から下値は限定的とか。

日経平均予想レンジは
10200円−10300円

為替予想レンジは
ドル90.30−91.30円
ユーロ1.4940−1.5040ドル
ユーロ135.80−137.00円

ユーロが1年2ヵ月ぶりの高値を更新しました。
今日は中国の景気指標発表が注目されています。
予想を下回れば経済関連の深い豪ドル、
オセアニア通貨が売られる可能性も。

英ポンドは金利先高感を背景に堅調。
ドル円は方向感乏しい。91.30円附近に上値抵抗線か。

外資系証券会社寄り前注文状況は
20万株の買い越し。

今日の東京市場寄り前板状況は
原油高受け国際帝石や関連銘柄が買い優勢。
トヨタ、ソニー、キャノンなど主力株は売り優勢。
大手銀行はみずほが売り買い拮抗、
三菱UFJ、三井住友は売り優勢。

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2009年10月21日

米市場は反落 住宅着工件数や卸売物価指数が圧迫

米株市場は反落。
アップルやキャタピラーの決算が強い内容となった一方で
住宅着工件数や卸売物価指数が失望感を誘い、
景気見通しがやや悪化。
コモディティーを圧迫するかたちに。

ダウ 10041.48ドル −50.71
S&P 1091.06ポイント −6.85
ナスダック 2163.47ポイント −12.85

シカゴ日経平均先物終値/ドル建 10335円
大証終値比 +5

今日の東京市場日経平均は反落の見通し。
米市場反落で弱含みが予想されています。
前日同様に材料に乏しく薄商いのなか、
個別銘柄中心の取引となりそうです。
米原油先物、資源価格が一服となっていることもあり、
関連銘柄は買いにくいとか。

日経平均予想レンジは
10200円−10400円

為替予想レンジは
ドル90.10−91.10円
ユーロ1.4880−1.4980ドル
ユーロ134.90−135.90円

カナダ銀行がカナダドル高に懸念を示したことで
ドルが買い戻されました。
ドル安が一服した観もあったが、米長期金利が低下しており、
ドル安基調に変化があったわけではないという指摘も。

外資系証券会社寄り前注文状況は
640万株の買い越し。

今日の東京市場寄り前板状況は
主力株は売り買い拮抗。
公的資本の注入が検討されているJALはやや買い優勢。
大手銀行は売り買い拮抗。
ソニー売り優勢。
トヨタは売り買い拮抗。
原油価格の一服で国際帝石は売り優勢。

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2009年10月20日

米市場反発 主要3指数1年超ぶり高値

米株市場は反発。
新聞大手ガネットの決算が予想を上回った、
ロイターのデータによると
19日までに決算発表が終わったS&P構成企業の内
76%がアナリストの予想を上回っていたと言います。

現時点ではこの先も同様の状態が続く見込みとか。

予想を上回る企業決算に
市場のムードは改善しているようです。

ダウ 10092.19ドル +96.28
S&P 1097.91ポイント +10.23
ナスダック 2176.32ポイント +19.52

シカゴ日経平均先物終値/ドル建 10310円
大証終値比 +60

今日の東京市場日経平均は反発の見込み。
米市場が1年超ぶりの高値を付けたことや
米株先物が強含みから
20日の米株価も一段高になるとの期待あり。
東京市場では主力株に買いが入ると予想されます。

アップルの決算が予想を上回ったことで
ハイテク株も物色されやすいかと。

日経平均予想レンジは
10200円−10400円

為替予想レンジは
ドル90.20−91.20円
ユーロ1.4900−1.5000ドル
ユーロ135.00−136.00円

米国株高に日本株が追随しリスク選好からドルが売られ、
豪ドルやリスク資産が買い進まれるかが焦点となりそうです。

今日の外資系証券会社寄り前注文状況は
1670万株の買い越し。

今日の東京市場寄り前板状況は
東京エレクトロンなどのハイテク関連株が買い優勢。
原油高から国際帝石も買い優勢。

主力株の上昇が予想されるものの、
キャノン、トヨタ、ソニーなど売り買い拮抗。
大手銀行は三菱UFJ買い優勢だが、
三井住友、みずほは売り買い拮抗。

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2009年10月19日

今週の東京市場はもみ合いの予想

16日の米市場は反落。
バンカメの赤字決算、
ゼネラル・エレクトロニクスの決算が
予想より下回ったことなど企業決算をきっかけに。

ダウ 9995.91ドル −69.03
S&P 1087.68ポイント −8.88
ナスダック 2156.80ポイント −16.49

シカゴ日経平均先物終値/ドル建 10215円
大証終値比 −55円

今週の米市場はアップル、キャタピラーと
景気動向を反映する企業の決算発表に注目が集まれそうです。
期待以下であれば下落の可能性も。
決算がきわめて強い内容とならなければ
売られる公算が高い。

今週の東京市場はもみ合いが予想されています。
米企業決算に期待しつつも
日本航空(JAL)の先行き不透明感や
金融株売りなどで伸び悩むと見られています。
銀行株売りが続く中で
TOPIXが下げ基調となっており
日経平均との値動きとの比較も注目となりそうです。

今週の日経平均予想レンジは
10000円−10500円

今日の東京市場日経平均はもみ合いとの予想。
週末米株が反落した流れを引き継ぎ
東京市場も軟調に寄り付いた後は
一進一退の値動きとなりそうです。

ドル円がやや円安方向であることから
輸出関連株が物色されるのでは。
原油価格堅調で関連銘柄にも買いが入りそうです。
ただ、JALや関連金融機関の動向に注目が集まっており、
積極的な買いは入りにくい状況かと。

今日の日経平均予想レンジは
10100円−10250円

為替予想レンジは
ドル90.60−91.40円
クロス円の値動きに関心が集まっているようです。

今週は米決算・指標を受けて、
リスク資産買い、ドル売り、円売りの流れが
どこまで続くかどうかが注目点とか。

外資系証券会社寄り前注文状況は
10万株の買い越し。

今日の東京市場寄り前板状況は
キャノン、トヨタは売り買い拮抗。
ソニーは売り優勢。
大手銀行は三菱UFJは買い優勢。
三井住友、みずほは売り買い拮抗。

資源関連株では国際帝石、住友金属鉱山が買い優勢。

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2009年10月16日

米市場続伸 ダウとS&P年初来高値

米市場は続伸。
ダウとS&Pは年初来高値で引けました。
原油価格の上昇でエネルギー株が買われました。

その一方、ゴールドマン・サックス、シティグループの
決算は予想を上回ったものの見劣りするとの見方から
嫌気され、金融株は値を下げました。

ナスダックはかろうじてプラス圏を維持。
アップル、グーグルなどの
大型ハイテク株の下落に圧迫されました。

石油在庫と原油高、景気回復に
市場は反応しているという指摘も。

ダウ 10062.94ドル +47.08
S&P 1096.56ポイント +4.54
ナスダック 2173.29ポイント +1.06

シカゴ日経平均先物終値/ドル建 10325円
大証終値比 +85円

今日の東京市場日経平均は堅調もみ合いの予想。
米株続伸や90円半ばまで進んだ円安を好感して
高寄りするものの、上値を追う材料は乏しい。
米市場では金融株などの決算を機に
利益確定売りが出ていることから、
週末もあわせて東京市場でも
利益確定売りが出やすいのでは。

日経平均予想レンジは
10200円−10400円

為替予想レンジは
ドル90.00−91.00円

ドル急速な上昇で買いが勢いづいています。
上値ストップロスを狙った買い仕掛けが強まる可能性も。
ただ、ドルが下げ基調であることに変わりなしとして
上値では戻り売りが強まる可能性も。

外資系証券会社寄り前注文状況は
240万株の買い越し。

今日の東京市場寄り前板状況は
ソニー、キャノンなどのハイテク株が買い優勢。
トヨタやや買い優勢。
大手銀行株は売り買い拮抗。

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2009年10月15日

米市場上昇 ダウ1年ぶり1万ドル回復

米市場は上昇。
ダウが終値ベースで1年ぶりに1万ドル台を回復しました。
企業業績が予想よりも堅調であること、
9月の小売売上高が予想を上回ったことなどが支援材料に。

指数はいずれも1%以上の上昇となりました。
さらなる買いを誘うのでは言われています。

ダウ 10015.86ドル +144.80
S&P 1092.02ポイント +18.83
ナスダック 2172.23ポイント +32.34

シカゴ日経平均先物終値/ドル建 10205円
大証終値比 +125

今日の東京市場日経平均は堅調な推移となる見通し。
米市場でダウが1万ドル台を回復した流れを受け継ぎ
東京市場も戻りを試す展開となりそうです。

2週間以上下回っている25日移動平均線を
一気にクリアするかがポイントとなりそうとか。

日経平均予想レンジは
1万円−10200円

為替予想レンジは
ドル88.90−89.90円
ユーロ1.4870−1.4970ドル
ユーロ132.80−134.00円

モルガン・チェースの大幅増益や
米小売売上高の予想を上回る結果で
リスク選好が高まり高金利通貨や
資源国通貨が買い進まれています。

ドルはユーロや豪ドルで1年2ヵ月ぶりの安値を更新。

アジア時間ではユーロや豪ドルが動意づき、
ドル円相場は振らされる可能性が高いとか。

外資系証券会社寄り前注文状況は
1150万株の買い越し。

東京市場寄り前板状況は
みずほなど大手銀行株が買い優勢。
ソニー、キャノンなどのハイテク株も買い優勢。
トヨタなどの自動車株も買い優勢。

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2009年10月14日

米市場S&P7営業日ぶり反落

米市場 S&P7営業日ぶりの反落。

米ジョンソン・エンド・ジョンソンの売上高が予想下回る。
企業業績を巡る警戒感が強まることに。

第2・四半期の決算期には
企業のコスト削減などが目立ったことから
第3・四半期には
売上高の伸びや企業業績の改善につながるのでは
と期待していたが、
高い伸びを期待するには時期尚早かとの意見も。

大手金融機関の決算発表が今週は控えていることから
金融株が圧迫されました。

ナスダックはプラス圏維持。
シスコシステムズによるスタレントネットワークスの
買収合意が材料に。

ダウ 9871.06ドル −14.74ドル
S&P 1073.19ポイント −3.00
ナスダック 2139.89ポイント +0.75

シカゴ日経平均先物終値/ドル建 10075円
大証終値比 −15円

今日の東京市場日経平均はもみ合いとなる見通し。
シカゴ日経平均先物終値の
10075円にサヤ寄せで始まりそうです。

ただ、米企業決算以外に材料乏しく
動意のとぼしい展開となりそうです。

商品高からエネルギー株や材料株。
インテルの好決算を受けて
ハイテク株も材料となりそうです。

日経平均予想レンジは
1万円−10150円

為替予想レンジは
ドル89.20−90.20円
ユーロ1.4790−1.4890ドル
ユーロ132.79−133.70円

対ユーロや資源国通貨でドルが売られやすい展開か。
今日は米小売売上高などの指標を控えていることなどから
動きにくいかも。

外資系証券会社寄り前注文状況は
190万株の売り越し。

今日の東京市場寄り前板状況は
ソニーやキャノンなどハイテク株が買い優勢。
トヨタなど自動車株も買い優勢。
JALは売り買い拮抗。
大手銀行はまちまち。

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2009年10月13日

米市場は続伸 原油価格上昇で石油株に買い

米市場は続伸。
S&P6営業日続伸で年初来高値で引けました。
原油価格上昇で石油株にも買いが。

ただ、後半は失速。
ダウ、ナスダックは変わらずで引けました。
企業決算シーズンが本格化する前に
利益確定の動きが出ているようです。

今週はゴールドマンサックス、モルガン・チェース、
シティーグループ、バンク・オブ・アメリカなどの
大手金融機関の決算発表が予定されています。
インテル、グーグルなども。

ダウ 9885.80ドル +20.86
S&P 1076.19ポイント +4.70
ナスダック 2139.14ポイント −0.14

シカゴ日経平均先物終値/ドル建 10105円
大証終値比 +94

今日の東京市場日経平均は小じっかりの見通し。
12日の米市場でダウとS&Pが上昇したことと
為替で円高が一服していることを背景に
買い戻しが続く見込み。

ただ、企業決算待ちの姿勢も強く。
10150円附近では上値は重くなりそうです。

今日の日経平均予想レンジは
9950円−10150円

今週の東京市場は1万円を挟んだもみ合いとなる見通し。
テクニカル的には売られすぎの感もあり
リバウンドのタイミング。
出遅れと言われている日本株はキャッチアップする環境とか。
逆に欧米株は買われすぎかと。
ただ、ドル売り安心でドルの先安感も続く見込み。
日米企業決算も注目。
米インテルの決算が良くても
日本のハイテク株が買われるかどうかは疑問との声も。

今週の日経平均予想レンジは
9600円−10500円

今日の為替予想レンジは
ドル89.50−90.30円

海外ファンド勢のドル売り一服。買い戻しが入っています。
ただ、ドルの上値は重い展開とか。

NZドルが1年2ヵ月ぶりの高値に接近。

東京市場寄り前板状況は
トヨタなど主力輸出株が買い優勢。

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2009年10月09日

米市場上昇 アルコアの好決算で

米市場は上昇。
第3・四半期企業決算発表筆頭のアルコアは
売り上げ高、純利益ともに予想を上回り、
景気が勢いを増しているという強気筋の見解を裏付けました。

9月の米小売各社の既存店売上高が
総じて強いないとなっていることや、
週間の神器失業保険申請件数が
9ヵ月ぶりの低水準となっていることなども
地合を押し上げた要因。

ダウ 9786.87ポイント +61.29
S&P 1065.48ポイント +7.90
ナスダック 2123.93ポイント +13.60

シカゴ日経平均先物終値/ドル建 9900円
大証終値比 +40円

今日の東京市場日経平均は
小じっかりとした展開が予想されています。

オプションSQ算出はやや売り傾向との指摘があるものの
企業業績回復期待で上昇した米株高を
好感すると見られています。
円高警戒は依然強いもののドル円88円台底堅く、
輸出株に買い戻しが入りやすいのでは。
ただ、引けにかけては
3連休を前に様子見気分が広がる可能性も。

日経平均予想レンジは
9800円−9950円

為替予想レンジは
ドル87.90−88.90円
バーナンキ米FRB議長の発言で
ドル買い戻しが進んでいるとか。

ユーロ1.4730−1.4830ドル

外資系証券会社寄り前注文状況は
1340万株の大幅買い越し。

今日の東京市場寄り前板状況は
SQ算出影響見られています。
大手銀行はまちまち。
キャノン、ソニーなどの主力ハイテク株はやや売り優勢。
ファーストリテも売り優勢。

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2009年10月08日

米市場 ナス、S&P小幅続伸

米市場はナスダック、S&Pが小幅続伸。
四半期決算発表シーズンを前に
企業業績への楽観的見方が広がっています。

筆頭となるアルコアが2.2%上昇。
予想以上の黒字となりました。

ダウ 9725.58ドル −5.67
S&P 1057.58ポイント +2.86
ナスダック 2110.33ポイント +6.76

シカゴ日経平均先物終値/ドル建 9795円
大証終値比 +5

今日の東京市場日経平均は
上値の重い展開が予想されています。
アルコアの決算を好感して
素材関連株を中心に業績回復の期待が強まっています。
ただ、円高警戒感で輸出関連株は重そうです。

日経平均予想レンジは
9700円−9900円

為替予想レンジは
ドル88.00−89.20円
ユーロ1.4630−1.4730ドル
改めてドル売りのきっかけを探る展開か。
ドル円は売られやすい。

外資系証券会社寄り前注文状況は
1480万株の大幅買い越し。

東京市場寄り前板状況は
最高値を更新した金先物だが住友鉱は拮抗。
大手銀行株はまちまち。
キャノンはやや買い優勢。
ソニーはやや売り優勢。
ハイテク株はまちまちとなっています。

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2009年10月07日

米市場続伸 景気、企業決算への楽観的見方広がる

米市場は続伸。

オーストラリア準備銀行(RBA)が
G20中で金融危機発生後初めての利上げに踏み切りました。
経済がもっとも危険な時期を脱したと指摘。
世界経済は回復に向かっていることを示す材料に。

このことを背景に商品相場が値上がりしました。
石油・資源銘柄が上昇。
ダウは一時170ドル以上上昇する場面も。

第3・四半期の企業決算への期待感も地合を押し上げました。

ダウ 9731.25ドル +131.50
S&P 1054.72ポイント +14.26
ナスダック 2103.57ポイント +35.42

シカゴ日経平均先物終値/ドル建 9745円
大証終値比 +45

今日の東京市場日経平均は小じっかり。
世界経済への楽観的な見方が広がり
米市場が続伸した流れを引き継ぐかたちとなりそうです。
商品関連銘柄が物色されるほか
金融株の戻り余地が指摘されています。

ただ、為替市場で円高が進んでいることから
輸出関連株は買いにくく上値は重いとも。

日経平均予想レンジは
9600円−9800円

為替予想レンジは
ドル88.40−89.40円
ユーロ1.4670−1.4770ドル
前日の豪利上げに
高値を伺うかたちとなった豪ドル米ドルを中心に
高金利通貨・資源国通貨買い、
ドル売りの流れが続くと見られています。

88.60円を割れば
9月安値の88.23円が意識されるかと。

外資系証券会社寄り前注文状況は
600万株の売り越し。

東京市場寄り前板状況は
大手銀行株が買い優勢。
商品価格の上昇を受け伊藤忠や丸紅など商社株も買い優勢。
ソニー、キャノン、トヨタなど
主力輸出株は現時点では買い優勢。

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posted by ビッキィ at 08:49| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月06日

米市場5日ぶり反発 企業業績期待高まる

米市場は5日ぶりに反発。
9月米供給管理協会(ISM)非製造業総合指数が
50を超えたことが好感されました。

今週から始まる第3・四半期の企業決算への
期待も高まりました。

金融株が上昇を主導。
ゴールドマンサックスは大手銀行セクターは
は収益力が株価に十分反映されていないとして
投資判断を引き上げました。

ダウ 9599.75ドル +122.08
S&P 1040.46ポイント +15.25
ナスダック 2068.15ポイント +20.04

シカゴ日経平均先物終値/ドル建 9785円
大証終値比 +105円

今日の東京市場、日経平均は反発の見込み。
米株反発を好感して
金融株を中心に買い戻しが先行しそうです。
ただ、円高警戒感は依然強く、
主力輸出株の上昇は限定的ではと言う意見も。

日経平均予想レンジは
9650円−9850円

為替予想レンジは
ドル89.20−90.00円
ユーロ1.4610−1.4690ドル
ユーロ130.70−131.70円

ドルは89円半ばを中心に小動き。
高金利通貨高/ドル安地合は続くと見られています。
豪中銀理事会で利上げ判断が焦点になっています。
利上げが実施されなければ
豪ドルに下値波乱が・・・。

外資系証券会社寄り前注文動向
150万株の売り越し。

今日の東京市場寄り前板状況は
大手銀行が買い優勢。
ソニー、キャノン、トヨタなど主力輸出株も買い優勢。
前日ストップ高のファーストリテは売り優勢。

では今日も頑張っていきましょう。
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posted by ビッキィ at 08:44| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月05日

今週の東京市場は下値模索か

2日の米市場は4日続落。
9月の雇用統計弱い内容で、
経済の回復は予想ほど強くないという見方が強まりました。

ダウ 9487.67ドル −21.61
S&P 1025.21ポイント −4.64
ナスダック 2048.11ポイント −9.37

シカゴ日経平均先物終値/ドル建 9735円
大証終値比 +5円

今週の米市場は第三・四半期の企業決算で
景気の安定を示す確固たる手がかりを
求めることとなりそうです。
このところの弱い指標に
景気回復はスムーズには行かないことが
鮮明になってきています。
売り上げ高に増加が見られるかどうかに
注目が集まりそうです。

今週の米市場も
ポジティブサプライズがなければ
上値は重いと予想されます。

今週の東京市場は下値模索の展開となりそうです。
世界景気に二番底不安が漂い始めています。
日経平均は8月高値から10%の下落となり、
テクニカル的には下げすぎの感もありますが、
円高、新政権への不安感もあり、
反発も鈍いと見られています。
SQ算出で9500円を意識した展開もあるかも。

今週の日経平均予想レンジは
9500円−10100円

今日の東京市場は上値の重い展開となりそうです。
米株続落、米景気の回復スピードに懸念も広がりつつあり、
積極的な買いは期待できないといわれています。
G7後も円高基調に変化無く、
切り返しの勢いは鈍いと見られています。

今日の日経平均予想レンジは
9600円−9800円

今日の為替予想レンジは
ドル89.00−90.00円
ユーロ1.4530−1.4630ドル
7カ国財務相・中央銀行総裁会議G7は
「予想の範囲内。
ドル安定に向けた踏み込んだ内容ではなかった」
と受け止められています。
イベント通過からドルが売られやすくなった可能性も。
アジア時間内の取引が注目されています。

今日の外資系証券会社寄り前注文動向は
920万株の買い越し。

今日の東京市場寄り前板状況は
ソニー、キャノンなど主力ハイテク株やや売り優勢。
大手銀行株はやや買い優勢。
新日鐵、ファーストリテ買い優勢。

では今日も頑張っていきましょう。
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posted by ビッキィ at 08:56| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月02日

米市場大幅続落 弱い指標に景気懸念高まる

米指標は3ヵ月ぶりとなる大幅続落。
ダウ銘柄の全てが下落しました。
新規失業保険申請件数とIMS製造業景気指数が弱い内容に。
景気回復の強さを巡って懸念が広がりました。

IMS製造業景気指数は
拡大・縮小の分岐点となる50を上回ったものの
予想を大幅に下回りました。

ダウ 9509.28ドル −203.00
S&P 1029.85ポイント −27.23
ナスダック 2057.48ポイント −64.94

シカゴ日経平均先物終値/ドル建 9845円
大証終値比 −135円

今日の東京市場は続落の見込み。
米株大幅続落、円高警戒感から売り先行。
もみ合いの展開が予想されています。
9月米雇用統計を前に様子見ムードもあり動きは鈍いかと。

金融株は全面安。
ディフェンシブ株や石油関連株が物色される可能性も。

日経平均予想レンジは
9800円−1万円

為替予想レンジは
ドル89.00−90.00円

ユーロ安に注目が集まっています。
ユーロの調整売りが続く可能性も指摘されています。

外資系証券会社寄り前注文状況は
590万株の売り越し。

東京市場寄り前板状況は
円高警戒感からソニー、トヨタなど主力株が売り優勢。
前日売られた銀行株も売り優勢。
新日鐵も売り優勢。

では今日も頑張っていきましょう。
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posted by ビッキィ at 08:53| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月01日

米市場続落 シカゴPMI予想外の悪化で

米市場は続落。
シカゴ購買部景気指数(PMI)が予想外に悪化。
経済活動の拡大・縮小の分岐点となる50を下回りました。

工業株、素材株、金融株など
良好なパフォーマンスを示してきたセクター銘柄が
売られたようです。

ただ、シスコシステムズなど主力ハイテク株が買われため、
下値は限られたようです。

四半期ベースでは上昇ています。

ダウ 9712.28ドル −29.92
S&P 1057.08ポイント −3.53
ナスダック 2122.42ポイント −1.62

シカゴ日経平均先物終値/ドル建 10065円
大証終値比 −45円

今日の東京市場は弱含み。
米株続落、円高警戒など売り先行でもみあい。
9月米ISM製造業景気指数や米雇用統計(2日)の発表を控え
動きにくいといわれています。
金融株は引き続き軟調地合い。
ただ、1万円付近では個人の押し目買いも予想されています。
原油価格の上昇で関連株が物色かも。

日経平均予想レンジは
9950円−10150円

為替予想レンジは
ドル89.40−90.40円
中間期末で荒れると見られた昨日も目立った動きなく
期初の実需・投資家動向に関心は移った模様。
輸出入など実需の動向にも注目。

外資系証券会社寄り前注文動向は
1540万株の大幅売り越し。

今日の東京市場寄り前板状況は
円高警戒感でソニー、キャノン、トヨタなど主力輸出株が
売り優勢。
前日買い戻された銀行株は売り買い拮抗。
約30店閉鎖検討のセブン&アイは売り優勢。

では今日もがんばって行きましょう。
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posted by ビッキィ at 08:45| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月30日

米市場反落 米消費者信頼感指数予想外の低下

米市場は反落。
米消費者信頼感指数が予想外に低下しことで
家計を巡る懸念が広がりました。
住宅市場安定化の兆しや
ドラッグストアチェーンのウォルグリーンの堅調な決算の
好影響を打ち消すかたちとなりました。

前日値を上げたシスコシステムズやアップルなど
銘柄の一部が下げを主導するかたちに。

ダウ 9742.20ドル −47.16
S&P 1060.61ポイント −2.37
ナスダック 2124.04ポイント −6.70

シカゴ日経平均先物終値/ドル建 10115円
大証終値比 +15円

今日の東京市場はもみ合いとなりそうです。
先日同様為替や先物の受給にらみの取引となりそうです。

月末のドレッシング買い、
為替がドル円90円台回復での買いも予想されますが、
日中は小動きかと。
燃料電池などの環境関連が物色されそうとか。
円高一服感で輸出関連も買い戻しが出るかも。
ただ、上値は重い。

日経平均予想レンジは
1万円−10200円

為替予想レンジは
ドル89.60−90.60円
ユーロ1,4530−1.4630ドル
ユーロ130.70−131.90円

月末の実需中心の展開となりそうです。
ドルが堅調推移か。
90円半ばの水準で実需のドル売り需要があるとか。
上値は重い模様。

外資系証券会社寄り前注文動向は
340万株の買い越し。

東京市場寄り前板状況は
ソニー、キャノン、トヨタなど主力株は売り優勢。
円高警戒感消えず。
大手銀行は三菱UFJ買い優勢。
みずほ、三井住友は売り買い拮抗。
新日本石油と京セラが家庭用燃料電池を共同開発。
新日本石油と京セラはやや買い優勢。

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2009年09月29日

米市場反発 複数のM&A案発表で楽観視

米市場は4日ぶりの反発。

事務機機大手ゼロックスがACSを買収。
医薬品大手アポッド・ラボラトリーズが
ベルギーのソルベイ医薬部門を買収。

企業が資金を動かせているのは
常にポジティブという指摘も。

ダウ 9789.36ドル +124.17
S&P 1052.98ポイント +18.06
ナスダック 2130.74ポイント +39.82

シカゴ日経平均先物終値/ドル建 10245円
大証終値比 +215円

今日の東京市場は小反発の見込み。
為替や商品投資顧問業者など短期筋の先物受給を
にらんでの展開となりそうです。

米株高で先日売られた主力輸出株など
買い戻されると見られていますが、
為替が円高基調のため戻りは鈍そうとか。

ハイテク、金融が物色される可能性がありますが、
買い一巡後はもみ合い。
要人の発言にも注意が必要です。

日経平均予想レンジは
10050円−10250円

為替予想レンジは
ドル89.20−90.30円

下値責めは一服か。
一時88.23円まで下落したドルは
89円後半まで反発。
速すぎの円高ピッチに目先は買い戻し先行の可能性も。

外資系証券会社寄り前注文状況は
1130万株の大幅売り越し。

今日の東京市場寄り前板状況は
ソニー、キャノン、トヨタなどの主力株が買い優勢。
大手銀行株もやや買い優勢。

では今日も頑張っていきましょう。
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posted by ビッキィ at 08:38| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月28日

今週の東京市場は金融株売りで弱含み

25日の米市場は続落。
8月の新築住宅販売と耐久財受注が圧迫。
リサーチ・イン・モーションの決算もふるわず
ハイテク関連の支出を巡る楽観的な見方が後退しました。

ダウ 9665.19ドル −42.25
S&P 1044.38ポイント −6.40
ナスダック 2090.92ポイント −16.69

シカゴ日経平均先物終値/ドル建 10200円
大証終値比 −110

今週の東京市場は弱含み。
野村ホールディングスの追加大型増資による希薄化懸念、
亀井郵政・金融担当相のモラトリアム制度の法案化発言など
重しになりそうです。
金融株売りが続くと予想されています。

円高にもかかわらずハイテク株が買われていますが、
更に円高がすすめば指数を支えきれないのではとの話も。

1万円を割り込むようなこととなれば
本格的に調整場面となる可能性も。

今週の日経平均予想レンジは
9700円−10300円

今日の東京市場は円高で売り先行。
輸出株を始め指数を支えてきたハイテク株など
売り先行の展開となりそうです。
金融株も引き続き下落すると見られています。

今日の日経平均予想レンジは
10100円−10350円

為替予想レンジは
ドル89.00−90.00円
ドルは一時88.46円まで下落。
2月の下値を突き抜けて8ヵ月ぶりの安値を更新。
クロス円の下げも続き円は全面高。
投機筋が一段と仕掛けやすい状況となっています。

更に円高が進めば
企業業績への懸念も広がり株価も下落するとの指摘も。

外資系証券会社寄り前注文状況は
1300万株の大幅売り越し。

今日の東京市場寄り前板状況は
円高進行でソニー、トヨタなど主力輸出株が売り優勢。
大手銀行も売り優勢。

では今日も頑張っていきましょう。
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